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ドライヤーの冷風が年齢を決める

ドライヤー冷風の上手な使い方

具体的には、ドライヤーの冷風をうまく使います。

ドライヤーの熱風を10秒あて、そのあと10秒間冷風をあてます。
「まっすぐの形」を冷まして固定するようにします。

この時の注意点は、ドイライヤーの熱は、毛先ではなく、根元にあててください。
というのも、髪は根元がまっすぐにならないと全体がまっすぐにならないからです。

毛の根本をまっすぐに引っ張りながら温めることで、クセがなくなります。
それを冷風で固定するイメージです。

寝ぐせ、毛のうねり、短いアホ毛、などは顔を疲れて見せます。
短い毛も、指で毛を折り曲げてドライヤーの熱を与えると、
おさまりがよくなります。

「なんか疲れてる?」と聞かれたときは、肌ツヤだけでなく、
顔周りにうねった毛が出ていないか、アホ毛が出ていないかも
ぜひチェックしてみてくださいね♪

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